お笑い芸人のお笑い番組と比べるとは・・・。
お怒りにならないでいただきたい。
日本国内閣総理大臣の所信表明演説を
ネタにする。
日本は平和なんだろう。
北の偉い人、ビルマの偉い人、
その国の国民が「ネタ」にしようものなら首が飛ぶかも・・・?
しかし、この比較「時代の違い」を表現していると考える。
70と50歳台と捉えてはどうだろう?
やはり、高齢化が進むに従い高齢者にも判りやすく、
若い人にも判る言葉は、日本の国語だと思う。
カタカナ言葉は、判る人には判るが
判らない人には外国語で話されているようなものだ。
政治家は心していただけると国民は有り難い。
ひと言断っておきたいのは、お笑い芸人さんは頭がよいということだ。
でなければ、アドリブが次々と出てくる筈が無い。
福田8回、安倍70回・・・演説の
「カタカナ頻度」から心理が見える
J-CASTニュース
こうしたテレビ映像は、
夜の軽いお笑い芸人をかき集めたお笑い番組と少しも変わらない。
朝ズバッ!のスタッフが調べたのか、
どっかの新聞から引用したのかは不明だが、
<安倍・福田>演説の面白い比較があった。
カタカナの使用頻度だ。 ...
詳しくは下記からどうぞ!
J-CASTニュース 2007/10/ 2
福田8回、安倍70回・・・演説の
「カタカナ頻度」から心理が見える
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